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チリチリとした不愉快な感情が
そして私たちは、無能の代償を払うのだ。

死神はいう。寿命の尽きてないお前を向こうに渡して、
何の得がある?

死は、唯一つ絶対に認められた権利だろう。

誰が認めた?

私が。

証人は?

いないね。

あの猫を?

権利はもう、行使されている。

お前は

だまれ。

お前、死神にすがっても何もでやしねえぞ。
無論、おれをぶっ殺しても、どうにもならんよ。

生きてりゃ、その魂すりつぶして。新しい何かができるな?

縋るものがホントに無くなれば。そのときこそ、プレゼントだ。
喜んで受け取るといい。

死神が好きだ。終生、わたしを見捨てることをしないだろうから。
そのとき、万礼の感謝と、喜びで会えるように。

もう何も願ってはいない。最期までただ夢中でいられれば良い。

端から無理な相談だったね。価値ある人間になるのはよそう。
そもそもそんなもの、欲しくもなかっただろう。これからも欲しくなることはないだろうし。見えない奴には背を向ければいい。


米津玄師 MV「メトロノーム」

これは、なんかメンタル低調か。なぜか、書いてない読んでないからか。それしかないね。

\(゜ロ\)(/ロ゜)/試験は淡々と準備して、淡々とこなそう。気合いとかいらねえ。

拡張固有表現、日本語文字列によるプログラミング、文法構造…テキスト、てきすと